日本最大級の屋形船 第十八濱田丸

日本最大級、全長30mの大型屋形船が、「第十八濱田丸」です。
最大乗船人数は、ゆったり80名さまの設定です。
大型船ならではのスムースな航行で、揺れも比較的少なく、
船に弱い方でも安心してお楽しみいただけます。
また、最上甲板には自慢の「プロムナードデッキ」を完備、お花見や花火見物を
パノラマビューでお楽しみいただけます。どうぞゆっくりと、素敵な景色をご堪能ください。
屋形船初の「流水の滝」

屋形船ではじめて、「流水の滝」を設置しました。
「船に滝ですか?」と驚かれる方もいらっしゃいますが、乗船の順番をお待ちいただくお客さまに、少しでも話題を提供いたしたく、
衝撃に強い材質で特別に造りました。
少しはお暇をつぶしていただけるでしょうか?
料亭(とはいかなくとも)、和食料理店のような玄関

皆さまをお迎えする、第十八濱田丸の玄関です。
船に玄関があるとは、皆さまもなかなか想像されにくいようです。喫煙所も併設しております。
風情のある「坪庭」を配しました

「これが船の中?」と思ってしまうような、粋な坪庭を配しました。
玄関スペースも充分広くとっておりますので、お履物は脱いだままで結構でございます。
大型の下足入れもございますので、大人数でのご利用の際も「お履物をビニール袋に入れて・・・」という無粋なこともありません。
これが自慢の船内です

乗船口(玄関)から見える船内です。
ドドーンと広いお座敷の正面には、新型通信カラオケが鎮座しております。プロジェクタースクリーンもございますので、
発表会や勉強会などにも便利にお使いいただけます。
天井に見えますのは、業務用(店舗用)の冷暖房です。夏でも涼しく、冬でも暖かく、陸上のお店と何ら変わらず快適にお過ごしいただけます。

反対側から見たところです。
玄関のすぐ後ろには、屏風を配しております。スペースを贅沢に使った、何とも勿体ないつくりですが、お客さまには好評です。この屏風も、
季節によって絵柄が変わります。
天井に見えます黒い箱状のものは、BOSE社製のスピーカです。音質にもトコトンこだわります。
この写真では障子をおろしておりますが、下半分が跳ね上がる「雪見障子」仕様になっていますので、赤い提灯の明かりとともに、
粋に景色をご堪能いただけます。
パノラマビューの醍醐味「プロムナードデッキ」完備

屋形船の屋根の上に見えますのが、自慢の「プロムナードデッキ」です。運航中は安全のためあがれませんが、
停泊中はご自由にデッキに上がっていただけます。
これが、あるのと無いのとでは大違いなんです!
春のお花見、夏の花火見物のときには、開放感あふれるパノラマビューをお楽しみいただけます。

昼間の様子はこんな感じです。
季節の風を贅沢に感じて、オープンエアーをお楽しみいただけます。
雨の日は残念ながらご利用いただけないのですが、その分船内でスタッフが盛り上げますのでご容赦ください。

夜はお台場の夜景を満喫!
高層ビルから夜景を眺めたことのある方も、「海からの夜景」に感動されること間違いなし!
プロムナードデッキのある船だからこそ、この感動を味わっていただけます。(濱田屋の屋形船は、全船プロムナードデッキ完備です)
男女別、水洗できれいなトイレを完備

お酒もすすみ(飲み放題ですから)、気になるのはトイレですよね?
濱田屋の屋形船は、全船「男女別、水洗」のトイレを完備しております。女性だけがお使いいただけるもの、
男女どちらでもご利用いただけるもの、男性小用と3タイプを備えておりますので、トイレ渋滞はめったにございません。
こちらは洋式のトイレです。


日本の伝統的な純和風のトイレ(和式)もございます。独立した、男性小用のトイレも完備です。
もちろん、スタッフが定期的に清掃しておりますので、いつでもキレイにお使いいただくことが可能です。清掃の不備など、
お気づきの点がございましたら、どうぞお気軽にお申し付けくださいませ。
船の中ですが、スペースも意外とゆったりしていますよ。
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ってことで、昨日のネタを引き摺ります(笑)
屋形船 濱田屋
東京都足立区柳原1-14-5
電話 03-388... [続きを読む]
トラックバック時刻: 2006年03月24日 20:33
» 屋形船 from 群馬ではたらく社長のブログ(笑)
先日、屋形船
に乗りました。
「屋台船(やたいぶね)」という人がいますが、「やかたぶね」です。
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主要メンバー(忘れっぽいので、... [続きを読む]
トラックバック時刻: 2006年03月24日 20:34














